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小倉公認会計士税理士事務所
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2016/3/16
兵庫にある小倉公認会計士税理士事務所は一般事業と医院・歯科医院の税務・会計・経営等で25年の実績があ……… 続きを読む>>>

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小倉公認会計士

弊事務所は一般事業会社の節税対策・資金調達・確定申告などの資金繰り改善をはじめ、相続税・贈与税・不動産の譲渡所得税の申告、医院・歯科医院の税務・会計・経営に関するノウハウを持っています。
さらに公益法人のサポートも充実し、対応地域も広範囲で、事務所の徹底した合理化により顧問料等の価格破壊を実現しました。
会社設立・相続問題にも自信があり、上場企業の監査で得たノウハウをフィードバックいたします。
いままでの経験や知識をフルに活かしつつ、お客さまとともに成長できるよう、日々努力して参ります。

業界最安値

医療法人のよくあるお悩み事例
1.税金が高い 医療法人設立後、期間の経過とともに収益性が増加し、
個人・法人を合わせた税金が高額になります。
2.資金繰りが厳しい 医療法人においては以下の理由により資金繰りが厳しくなります。
(a)医療関係においては、社保・国保等の入金が2月遅れになっており、
診療収入が2ヶ月固定される。
(b)今日の医療の業界では、最新医療機器の設備投資の可否が患者数の増加の一要素となっているので、最新医療機器の設備投資が急がれるが、
高額な医療機器の投資を行うことで資金が固定化してしまう。
3.事業継続が心配だ 医療法人は配当が法律で禁止されているので、医療法人の経営を続けると、内部留保が高まりその結果医療法人の持分が高くなり相続財産の増加につながります。
その結果、相続税が払えなくなった場合医療法人経営の継続が危ぶまれます。

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